【チンコじゃんけんゲーム開発】資料として生成AIを活用してみた②

前回の続きになります。

今日も生成AIを活用してチンコじゃんけんゲームの資料を集めたいと思います。

とにかく前回 生成AIを活用してみたんですが、思ったような資料にはなりませんでした。

もちろんこれは、生成AIがもしやダメなのでは?っていうより私の活用の仕方に問題があるんだとは思ってます。

ただちょっと疑問におもったことがあります。 AIはネット上の画像を学習して絵を生成するなら、ネットにそもそもないような絵の生成はできないのでは?

そのことについてGPTに聞いてみました。

ええ いろいろ言うてましたがつまりやはり ネット上にないものを生成するのはできなくはないけど苦手

もしくは生成が不安定になりがち だそうです。

ただ使いようによっては組み合わせをうまく活用すれば生成はできなくはないけど そもそもAIがどこまで学習してて、どう組み合わせれば生成が安定するなんてのは少なくともユーザーからはよくわからない気がしますね。

 なので、これはおそらくですが、ある程度経験を踏みながら、どうすれば安定するのか覚えるしか現状はないようです。まぁ私はそこまでのマスターになるつもりも時間もないのですが・・・。

それで今日ですが、前回の資料から スパッツはいた 股間のふくらみのラフを描いて それを全開使用したAIを活用してよりそれっぽい絵にしてもらうということに挑戦しました。

これが今日私が描いたスパッツの股間の膨らみのラフです 

この画像をもとに生成AIを活用して出力した絵が↓です!!

発狂しそう・・・

どうもGPTに聞いた限りだと プロンプトに 「ラフから絵を生成してくれ 股間はチンコでふくらんでる」 この
股間はチンコで膨らんでるって文言にすべてもってかれたようだというてました。

もうスパッツの膨らみはこのラフを元に作成していきたいと思ってます。

とりあえず今日は 登場人物の女の子二人のラフ描いて終わりとなりました

次回はこのラフをまたAIを使ってよりそれっぽいものに変換してもらおうと思います。

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